【SUWADAの考える包丁とは】
「SUWADAの包丁はないの?」という多くのお客様の声にお応えし、試行錯誤を重ね商品化された包丁は、
”よく切れて、握りやすくて使いやすい、そして長く使える”
そんな基本的な機能を追求し、よりシンプルな形状デザインに落とし込みました。
ブレード(芯材)に使用する材料は、国産材の中でも硬度が非常に高く耐蝕性にも優れるコバルト合金刃物鋼VG10を使用しており、切れ味は折り紙付き。
鋭い切れ味と、錆びにくく欠けにくい堅牢性を併せ持つため、プロの料理家の愛用する包丁にも採用されています。
また、ブレードからハンドルにかけてなだらかな傾斜をつけた口金付きとなっているため、汚れが溜まらず洗いやすく衛生的に保つことが出来ます。
〇人間工学に基づいたハンドル
包丁を上手くコントロールする為には手指の運動性と安定性が同時に求められる事に着目し、人間工学に基づいた握りやすく動かしやすい柄を独自開発しました。口金に近いほど楕円状になっておりグリップ感が高いのに対し、端に行くほど太く四角形になっていることで指離れの良いハンドルになっています。
また、ハンドル材には水や経年変化にも強い積層強化木を使用しているため、天然木のハンドルのように水濡れによる痛みを気にする必要はございません。
過酷な環境でも耐えられることからサバイバルナイフにも多く使用されます。
〇ご使用シーンや用途によって選べる3本
用意したのは、牛刀180�弌∋案�170�弌▲撻謄�120�个�3本。
万能型の三徳タイプに加え、プロの料理人が使用することの多い先の細い牛刀タイプ、そしてちょっとした作業に便利なペティタイプとなります。
あくまでも一般のご家庭で使用されることを想定していますので、どのタイプでもお料理の相棒になる事は間違いありません。
お好みのタイプをお選びください。
商品詳細
サイズ : 全長約250�弌淵魯鵐疋訥后�約107�弌法�
刃長 : 約120��
重さ : 約70g
材質 : 刃部:コバルト合金鋼複合材(芯材:VG10)/ハンドル部:積層強化木
※限定生産
※ハンドル部はそれぞれ違った木目があり、風合いが異なります。あらかじめご了承ください。
※市販されている砥石で刃研ぎをしていただけます。